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春先のムズムズに「JAかごしま茶業 べにふうき緑茶ティーバッグ」【機能性表示食品】

皆さんこんにちわ!担当の冨松です!

3月も後半にさしかかり、昼間は気温も高く、春らしい気温となってきました。

この時期になると、飛散が多くなる「花粉」。花粉症をお持ちの方は、かなりきついこの時期ですね・・・

私の周りにも「花粉症」をもっている人も多く、外出するときはマスクは欠かせない!と言っておりました!

そもそも、花粉症はアレルギーの一種で、のどがイガイガしたり、鼻水やくしゃみが多くで、毎年同じ時期に症状がで、それが長く続きますね。

その原因は、一般的に「スギ花粉」が知られていますが、花粉症の原因は、約60種類とも言われています。

私の妻も、花粉症で、家の中でもマスクをしており、洗濯物も外に干せないと言っておりました・・・

 

そんな、春先のムズムズに悩まされている方に期待される注目の「JAかごしま茶業 べにふうき緑茶ティーバッグ」商品のご紹介です。

【べにふうきとは??】

日本の「べにほまれ」と、中国の「ダージリン」から生まれた紅茶系の新しい緑茶です。
べにふうきは、1993年に品種登録されたばかりの新しいお茶で、鹿児島県枕崎市の旧農林水産省野菜茶業試験場で育てられました。
原木は本来紅茶系統で、これを緑茶としても飲むときの豊かな香りと独特な渋みが特徴です。

お茶の生産は、静岡県に次いで鹿児島県が全国で2位ですが、「べにふうき」に至っては、鹿児島県が生産量全国トップを誇っています。
情熱と自信を持って生産いたします。

べにふうきの渋みには「メチル化カテキン」が他のお茶に比べ豊富に含まれています。
この成分は、一般的なカテキンの5〜6倍の体内吸収率があるとされ、今、アレルギーや花粉症でお困りの方などからも注目さえている成分です。

【メチル化カテキンとは??】

お茶に含まれる渋み成分「カテキン」が身体に良いことは広く知られていますが、「メチル化カテキン」とは、このカテキンが変化(メチル化エーテル化)した物質で、春先のムズムズに悩まされている方に期待される注目の成分です。

「べにふうき」の原木は、紅茶系統なのですが、紅茶のように発酵させると、有効成分「メチル化カテキン」が無くなってしまうのです。緑茶として飲むことで有効成分を効果的に摂取できます。

 

そんな、春先のムズムズに悩まされている方に期待される注目の、機能性表示食品「JAかごしま茶業 べにふうき緑茶ティーバッグ」のご紹介です!

機能性表示食品とは、特定に保健の目的が期待できる(健康の維持及び増進に役立つ)という食品の機能性を表示できる食品のことです。

事業者の責任において、安全性及び機能性の根拠に関する情報、健康被害の情報収集体制など必要な事項を、消費者庁長官に届け出た食品が「機能性表示食品」を名乗ることができます。

今回「JAかごしま茶業 べにふうき緑茶ティーバッグ」は消費者庁長官に届け出ております。
届出番号:A67

かごしまよかもんnetで販売しているのは、「JAかごしま茶業 べにふうき緑茶ティーバッグ」のセットです!

【べにふうき茶ティーバッグの入れ方】

1.大きめのマグカップにティーバッグを1つ入れ、熱湯を150ml〜180ml注ぎます。
2.2分間ティーバッグを上下によく振って、十分にお茶を抽出してからお召し上がりください。
※抽出後は速やかにティーバッグを取り出してください。
※メチル化カテキンは低温のお湯では抽出しにくい特性があります。
なるべく熱いお湯で淹れてお召し上がりください。
冷たいお茶を飲まれる場合は、熱湯で抽出後、冷ましてお召し上が りください。
※1日の摂取目安量は3包(9g)です。

 

【商品概要】
・名称:べにふうき緑茶ティーバッグ
・原材料名:緑茶(べにふうき)
・機能性関与成分:メチル化カテキン(エピガロカテキン-3-O-(3-O-メチル)ガレート
・届出番号:A67
・届出表示:本品には、メチル化カテキン(メチル化カテキン(エピガロカテキン-3-O-(3-O-メチル)ガレート)が含まれます。メチル化カテキンは、ハウスダストやほこりなどによる目や鼻の不快感を軽減することが報告されています。

 

是非この機会にご利用ください。

▼【機能性表示食品】べにふうき茶ティーバッグ商品のご注文はこちらをクリック▼

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